2010年11月11日
激流と静水
前回に引き続き、アラフォーコンビのお話・・。
直前プラからほどなくして、ある男とともに磯場に立つことになりました。
秋から初冬にかけては磯場通いと決めて釣行しているわけですが、磯マルというとゴツゴツとした険しい岩礁帯にて、うねりや逆風に対峙するイメージが強いと思います。
しかしながら、ここのフィールドでの磯マルゲームは、険しい岩礁帯は同様としても、ヒラスズキををはじめとするサラシを必要とするわけではありません。
とはいえ、このフィールドの最大の特徴は、場所によっては7~8ノットを超える激流と化す潮流であり、そこから生起する複雑怪奇な様相を攻略しなければ、なかなかターゲットに近付くことは容易ではない。
故に、魚を釣りたければ潮を釣れといわれる所以だろう。

無数にあるポイントの、どこに立っても激流によってできた洗濯板状のスリットが存在する。
いくつものスリットの隙間を歩いている時、隙間に入り込んだ時代遅れの釣り人なんだなとよく思う(笑)
今回の入釣は、夜明けまでしばらくある。
しかしながら、転流を迎える前には入りたかったので、早めに立つことにしたわけです。
真っ暗闇ではあっても、増水河川並みに流れる潮の動きはよくわかる。
今回は、目当ての要所を集中的に攻めるため、絞り込んだ場所を2箇所選定し、彼とは二手に分かれることにした。
ほどなくして転流を迎え、キャストを続けるも魚からの気配はなく、反応も得られなかった。
プラの際には、オリオンがくっきりと見えるくらいの天候であったが、いつからか曇天となり、とうとう雨が降り出した。
加えて、猛烈な睡魔と倦怠感に襲われる・・。
しばらく頑張っていたものの、集中力の維持が難しくなり電池切れ・・。
彼の様子を伺うと、シルエットから頑張っているようであったが、そのうち見えなくなったので休憩でもしているものと思われた。
私も、近くの岩にもたれかかって休憩のつもりが、すっかり意識喪失(笑)
目を開けた時は、既にいくらか明るくなり始める直前で、慌ててキャストを再開するも状況は変わらず。
小移動しつつ、相変わらず頑張っている彼に様子を聞くとバイトらしきものがあるとのこと。
既に潮流は最強を迎え、轟音とともに恐ろしいほどの流れが出ている。
そんな流れが直にあたるところ、沖の本流に引かれるように出て行くところ・・どれも激流だが、その中で、流れがほとんどない静水と共存するエリア。
ベイトとなる小鰯の大群が、帯状となって静水域から激流に向かって一斉移動している。
少なからずコンタクトを得ている彼は、9cmクラスのミノーを使っている。
私は、細魚を想定していたため145mmクラスのミノーしかない(笑)
飛距離の優位性があっても、セレクティブになっている魚に対してはどうかという思いはあったが、そのまま続行することとした。
激流に一斉移動するなかで、そこから巻かれてこぼれ落ちる演出が一番と考え、ダウンクロス気味にミノーを流し、激流と静水の狭間を入ったり出たり・・。
リトリーブの強弱に気を付けながら巻いていると1投目でバイト。
たちまち激流に入り込まれて引っ張り合いになった瞬間にフックアウトする。
一方の彼はというと、かつては別モノをターゲットとしていた頃に、磯場を動き回っていた経緯があるため、潮の読める男であり、応用しながら妄想を広げている様子(笑)
たちまち彼にもヒット!
グイグイ引っ張る相手とのやりとりからテンションが抜け落ちる・・。
何とPEのラインブレイクのようだ。
プラ同様、この状況においても気は焦る焦る・・(苦笑)
同じく妄想の中でミノーを引いていた私にも再度バイトがあり、瞬間フッキングと同時に流れから引き出すファイトに移行。
すぐ横は激流、下には荒根が続く場所であるため、強引に引き寄せて岩場にランディング成功!!

サイズ的には大したことない60クラスでしたが、数やサイズを意識しない状況において、満足の1尾となりました。
こんな状況を尻目に、彼は相変わらず焦りの渦に真っ只中・・。
思うようにラインシステムが組めていない様子。
確実ですぐ結べるモノを提案し、電車結びで戦線復帰。
小鰯の乱舞が水面に出現し、気分は最高潮の中で彼にも再度フッキング!
ファイト開始からほどなくして、再度のテンション抜け・・・!!
そして、磯場に空しく響き渡る彼の慟哭・・(笑)
どうしたんだと様子を聞くと、今度はリーダーのすっぽ抜けらしい(苦笑)
せめてオルブライトかフィッシャーマンくらいで結節してれば良かったのですが、一番手っ取り早い電車結びが仇となってしまう。
ましてや、焦りから震える手で結んだものであったろう・・。
ブツブツと独り言が増えていたようだが、結局時合いは過ぎてしまい、その後のスケジュールから納竿ということになった。
今回私が使用したルアーは、ハルカ145F。
驚くほどの飛距離と流れに破綻しない泳ぎ・・。
軽いミノーの割には、キャスト後の飛行姿勢が安定しているので、アゲインストにもストレスなく送り込めます。
ただ今回は、ベイトのサイズ7~8cmでマッチせず、9cm以下のミノーを多用した彼にはバイトが集中して続いたようです。
プラといい本番といい、悔しいもどかしさばかりだった彼・・。
本番でのチャンスは何度かあり、あと一歩のところでスルリとその手から逃げていった。
烏賊で散々使い倒したリールを使っていたので、メインラインのあちこちに傷がついていたのでしょう。
そして、速攻で結節できるノットを知らなかったことも、今回の敗因だったのかもしれません。
朦朧とする意識の中で、2人ともそれぞれの思いで磯場を後にすることになりましたが、いずれにしてもエキサイティングな釣りは体験できたことは間違いないと思います。
直前プラからほどなくして、ある男とともに磯場に立つことになりました。
秋から初冬にかけては磯場通いと決めて釣行しているわけですが、磯マルというとゴツゴツとした険しい岩礁帯にて、うねりや逆風に対峙するイメージが強いと思います。
しかしながら、ここのフィールドでの磯マルゲームは、険しい岩礁帯は同様としても、ヒラスズキををはじめとするサラシを必要とするわけではありません。
とはいえ、このフィールドの最大の特徴は、場所によっては7~8ノットを超える激流と化す潮流であり、そこから生起する複雑怪奇な様相を攻略しなければ、なかなかターゲットに近付くことは容易ではない。
故に、魚を釣りたければ潮を釣れといわれる所以だろう。
無数にあるポイントの、どこに立っても激流によってできた洗濯板状のスリットが存在する。
いくつものスリットの隙間を歩いている時、隙間に入り込んだ時代遅れの釣り人なんだなとよく思う(笑)
今回の入釣は、夜明けまでしばらくある。
しかしながら、転流を迎える前には入りたかったので、早めに立つことにしたわけです。
真っ暗闇ではあっても、増水河川並みに流れる潮の動きはよくわかる。
今回は、目当ての要所を集中的に攻めるため、絞り込んだ場所を2箇所選定し、彼とは二手に分かれることにした。
ほどなくして転流を迎え、キャストを続けるも魚からの気配はなく、反応も得られなかった。
プラの際には、オリオンがくっきりと見えるくらいの天候であったが、いつからか曇天となり、とうとう雨が降り出した。
加えて、猛烈な睡魔と倦怠感に襲われる・・。
しばらく頑張っていたものの、集中力の維持が難しくなり電池切れ・・。
彼の様子を伺うと、シルエットから頑張っているようであったが、そのうち見えなくなったので休憩でもしているものと思われた。
私も、近くの岩にもたれかかって休憩のつもりが、すっかり意識喪失(笑)
目を開けた時は、既にいくらか明るくなり始める直前で、慌ててキャストを再開するも状況は変わらず。
小移動しつつ、相変わらず頑張っている彼に様子を聞くとバイトらしきものがあるとのこと。
既に潮流は最強を迎え、轟音とともに恐ろしいほどの流れが出ている。
そんな流れが直にあたるところ、沖の本流に引かれるように出て行くところ・・どれも激流だが、その中で、流れがほとんどない静水と共存するエリア。
ベイトとなる小鰯の大群が、帯状となって静水域から激流に向かって一斉移動している。
少なからずコンタクトを得ている彼は、9cmクラスのミノーを使っている。
私は、細魚を想定していたため145mmクラスのミノーしかない(笑)
飛距離の優位性があっても、セレクティブになっている魚に対してはどうかという思いはあったが、そのまま続行することとした。
激流に一斉移動するなかで、そこから巻かれてこぼれ落ちる演出が一番と考え、ダウンクロス気味にミノーを流し、激流と静水の狭間を入ったり出たり・・。
リトリーブの強弱に気を付けながら巻いていると1投目でバイト。
たちまち激流に入り込まれて引っ張り合いになった瞬間にフックアウトする。
一方の彼はというと、かつては別モノをターゲットとしていた頃に、磯場を動き回っていた経緯があるため、潮の読める男であり、応用しながら妄想を広げている様子(笑)
たちまち彼にもヒット!
グイグイ引っ張る相手とのやりとりからテンションが抜け落ちる・・。
何とPEのラインブレイクのようだ。
プラ同様、この状況においても気は焦る焦る・・(苦笑)
同じく妄想の中でミノーを引いていた私にも再度バイトがあり、瞬間フッキングと同時に流れから引き出すファイトに移行。
すぐ横は激流、下には荒根が続く場所であるため、強引に引き寄せて岩場にランディング成功!!

サイズ的には大したことない60クラスでしたが、数やサイズを意識しない状況において、満足の1尾となりました。
こんな状況を尻目に、彼は相変わらず焦りの渦に真っ只中・・。
思うようにラインシステムが組めていない様子。
確実ですぐ結べるモノを提案し、電車結びで戦線復帰。
小鰯の乱舞が水面に出現し、気分は最高潮の中で彼にも再度フッキング!
ファイト開始からほどなくして、再度のテンション抜け・・・!!
そして、磯場に空しく響き渡る彼の慟哭・・(笑)
どうしたんだと様子を聞くと、今度はリーダーのすっぽ抜けらしい(苦笑)
せめてオルブライトかフィッシャーマンくらいで結節してれば良かったのですが、一番手っ取り早い電車結びが仇となってしまう。
ましてや、焦りから震える手で結んだものであったろう・・。
ブツブツと独り言が増えていたようだが、結局時合いは過ぎてしまい、その後のスケジュールから納竿ということになった。
今回私が使用したルアーは、ハルカ145F。
驚くほどの飛距離と流れに破綻しない泳ぎ・・。
軽いミノーの割には、キャスト後の飛行姿勢が安定しているので、アゲインストにもストレスなく送り込めます。
ただ今回は、ベイトのサイズ7~8cmでマッチせず、9cm以下のミノーを多用した彼にはバイトが集中して続いたようです。
プラといい本番といい、悔しいもどかしさばかりだった彼・・。
本番でのチャンスは何度かあり、あと一歩のところでスルリとその手から逃げていった。
烏賊で散々使い倒したリールを使っていたので、メインラインのあちこちに傷がついていたのでしょう。
そして、速攻で結節できるノットを知らなかったことも、今回の敗因だったのかもしれません。
朦朧とする意識の中で、2人ともそれぞれの思いで磯場を後にすることになりましたが、いずれにしてもエキサイティングな釣りは体験できたことは間違いないと思います。
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Posted by ヒマん人 at 12:50│Comments(14)
│ショア
この記事へのコメント
まずは、最初の一尾、おめでとうございます。
何はともあれ釣ったんですから...
磯に限らずキーワードはひとつだけ、「真モタエ」です。
とうとう書いちゃいました...
何はともあれ釣ったんですから...
磯に限らずキーワードはひとつだけ、「真モタエ」です。
とうとう書いちゃいました...
Posted by ぱりちゃん at 2010年11月11日 15:21
>ぱりちゃん
ここでは要所・・という表現でしたから興味ある読者諸氏にはありがたいんじゃないですか?(笑)
しかしながら、今回はこのキーワードは通用せず・・でしたね。
そこがまた面白いんですが・・。
次回は、過去に大型連発したWEST磯へ行ってみようかと目論んでます!
もっともナイロン直結時代の話なんで、状況はわからんですけど、ここよりはハードル低いしね(笑)
なぜならば、昔はなかった先日のサゴシ乱舞・・。
なんとかしたいですね~!
ここでは要所・・という表現でしたから興味ある読者諸氏にはありがたいんじゃないですか?(笑)
しかしながら、今回はこのキーワードは通用せず・・でしたね。
そこがまた面白いんですが・・。
次回は、過去に大型連発したWEST磯へ行ってみようかと目論んでます!
もっともナイロン直結時代の話なんで、状況はわからんですけど、ここよりはハードル低いしね(笑)
なぜならば、昔はなかった先日のサゴシ乱舞・・。
なんとかしたいですね~!
Posted by ヒマん人 at 2010年11月11日 19:56
やはり下津井の磯マル、そろそろ開幕のようですね。
リールが準備出来次第、参戦いたします。
たぶん1回ぐらいはね...(笑)
リールが準備出来次第、参戦いたします。
たぶん1回ぐらいはね...(笑)
Posted by ぱりちゃん at 2010年11月11日 20:55
お疲れ様です~^^
緊張感満載の釣行ですね~^^
実は私も結束苦手で、
機械無しでは到底・・・。
なので気持ちわかります^^
ま、私の場合現地では結ばない!!
(結びたくない・・絶対!!)
がモットーなんで、
リールは予備スプール用意してます^^
それも切れたら、、ゲームオーバー(笑
緊張感満載の釣行ですね~^^
実は私も結束苦手で、
機械無しでは到底・・・。
なので気持ちわかります^^
ま、私の場合現地では結ばない!!
(結びたくない・・絶対!!)
がモットーなんで、
リールは予備スプール用意してます^^
それも切れたら、、ゲームオーバー(笑
Posted by カズ@日本海編 at 2010年11月11日 20:57
>ぱりちゃん
どうもね・・、今ひとつイメージした海況ではないと思っています。
巷で言われている温暖化・・なのかなんなのか??
冒頭から細魚に絞ってるもんだから、こんな小さなベイトの大群に付かれてると困惑しますネ(笑)
どうもね・・、今ひとつイメージした海況ではないと思っています。
巷で言われている温暖化・・なのかなんなのか??
冒頭から細魚に絞ってるもんだから、こんな小さなベイトの大群に付かれてると困惑しますネ(笑)
Posted by ヒマん人 at 2010年11月11日 21:19
>カズさん
有意義なデビュー戦・・お疲れ様でした(笑)
現場でのシステム組みは日常的ですが、いざという時のために私も替スプールは持ち歩いてますヨ!
小場所ならば、組んでる時がポイントを冷ますことにもなるしね・・。
それでも間に合わない時は禁断の直結・・なんてことも無きにしも非ずですが(苦笑)
有意義なデビュー戦・・お疲れ様でした(笑)
現場でのシステム組みは日常的ですが、いざという時のために私も替スプールは持ち歩いてますヨ!
小場所ならば、組んでる時がポイントを冷ますことにもなるしね・・。
それでも間に合わない時は禁断の直結・・なんてことも無きにしも非ずですが(苦笑)
Posted by ヒマん人 at 2010年11月11日 21:25
磯マルいいですね〜
僕も釣りたいです〜(>_<)
ラインシステム!
現場では焦りますよね!僕は電車結びしかしないですが、振るえる手でやっとこさ結んだとこで、強度確認で引っ張ったら、ブチッ!(-.-;)もう一回結んだら、ブチッ!ムッキーッ
(>_<)←なんてことがあります。
替スプールは名案ですね!
僕も釣りたいです〜(>_<)
ラインシステム!
現場では焦りますよね!僕は電車結びしかしないですが、振るえる手でやっとこさ結んだとこで、強度確認で引っ張ったら、ブチッ!(-.-;)もう一回結んだら、ブチッ!ムッキーッ

替スプールは名案ですね!
Posted by FIRE at 2010年11月12日 00:47
やっとフッキングまでしたのに・・・
最後の一歩を踏み出したらウンコ踏んでたって所でしょうか・・・!?
高切れにすっぽ抜け・・・今しかないってタイミングでトラブルが有るとあせりますからね~
完全なミスで短い地合いを逃すなんて悲しすぎ!!
まあ次回はランディングまで行ってくれることでしょう(笑)
最後の一歩を踏み出したらウンコ踏んでたって所でしょうか・・・!?
高切れにすっぽ抜け・・・今しかないってタイミングでトラブルが有るとあせりますからね~
完全なミスで短い地合いを逃すなんて悲しすぎ!!
まあ次回はランディングまで行ってくれることでしょう(笑)
Posted by taicho at 2010年11月12日 06:05
>FIREさん
こんにちわ♪
鱸はどこにでもいますけど、条件が違えば時として別物のようなアプローチも必要ですね。
いろんな場所で相手してくれる身近なターゲットですから重宝します(笑)
ラインブレイクは避けて通れないとも言えますから、しっかり練習しなくちゃね!
こんにちわ♪
鱸はどこにでもいますけど、条件が違えば時として別物のようなアプローチも必要ですね。
いろんな場所で相手してくれる身近なターゲットですから重宝します(笑)
ラインブレイクは避けて通れないとも言えますから、しっかり練習しなくちゃね!
Posted by ヒマん人 at 2010年11月12日 13:05
>taichoさん
あと一歩ってところが悩まし過ぎますね!
釣行ごとに海況が変わるのも、季節感あっていいものです。
プロセスを楽しむ釣りも、たまにはいいんじゃなかったのかな~(苦笑)
あと一歩ってところが悩まし過ぎますね!
釣行ごとに海況が変わるのも、季節感あっていいものです。
プロセスを楽しむ釣りも、たまにはいいんじゃなかったのかな~(苦笑)
Posted by ヒマん人 at 2010年11月12日 13:11
こんにちわ^^
今までセコセコと買ってだいぶルアーも多くなったのですが
先日、そのウン万円分のルアーが紛失してしまい落ち込んでおります(涙)
またコツコツと買わなきゃです・・・。
ハルカ145F、買い物リストに登録です!!
私も現場での結束は電車結びのみなんで違う結び方も覚えなきゃですね!!
でも結束難しい(・_・;)
今までセコセコと買ってだいぶルアーも多くなったのですが
先日、そのウン万円分のルアーが紛失してしまい落ち込んでおります(涙)
またコツコツと買わなきゃです・・・。
ハルカ145F、買い物リストに登録です!!
私も現場での結束は電車結びのみなんで違う結び方も覚えなきゃですね!!
でも結束難しい(・_・;)
Posted by hiro401206
at 2010年11月12日 16:16

>hiro401206さん
こんばんわ♪
紛失ですか・・!
最近釣らせてもらえないAさんの・・??
というわけではないですよね(笑)
145mmよりも125mmの方が汎用性があるとは思います!
電車結びもいいんですが、すっぽ抜けた時のことを考えると・・。
どれでも1つ確実にできるものをお勧めしますョ!
こんばんわ♪
紛失ですか・・!
最近釣らせてもらえないAさんの・・??
というわけではないですよね(笑)
145mmよりも125mmの方が汎用性があるとは思います!
電車結びもいいんですが、すっぽ抜けた時のことを考えると・・。
どれでも1つ確実にできるものをお勧めしますョ!
Posted by ヒマん人 at 2010年11月12日 17:39
こんばんわ。
まるで小説を読んでるかのような文章ですね^^
そんな中、さらっと60クラスを...
60クラスなら拙者の中ではええほうですよ。
あと、拙者はバイブレーション派なんで、
ラインブレイクは日常茶飯事です^^
おかげで、現場でノーネームノットを結ぶスピードが、
驚異的に早く」なりました(笑)
まるで小説を読んでるかのような文章ですね^^
そんな中、さらっと60クラスを...
60クラスなら拙者の中ではええほうですよ。
あと、拙者はバイブレーション派なんで、
ラインブレイクは日常茶飯事です^^
おかげで、現場でノーネームノットを結ぶスピードが、
驚異的に早く」なりました(笑)
Posted by 外道王
at 2010年11月12日 19:21

>外道王さん
こんばんわ~!!
ある男に感謝の意を表して、主人公になってもらったわけです(笑)
今回の磯場は、聞くところによると同時期に90upの実績もあるところなんですが、基本回遊系が相手なのでサイズは選べないと思います。
もっとも、ある男が掛けたのは大型だったはずなんですが・・(苦笑)
現場至上主義によるノットの上達・・恐れ入りました!
これぞアングラーの鏡じゃないですか(笑)
こんばんわ~!!
ある男に感謝の意を表して、主人公になってもらったわけです(笑)
今回の磯場は、聞くところによると同時期に90upの実績もあるところなんですが、基本回遊系が相手なのでサイズは選べないと思います。
もっとも、ある男が掛けたのは大型だったはずなんですが・・(苦笑)
現場至上主義によるノットの上達・・恐れ入りました!
これぞアングラーの鏡じゃないですか(笑)
Posted by ヒマん人 at 2010年11月12日 20:06
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